軽くて暖かい河田フェザー羽毛ふとん|バティスト生地(綿100%)の心地よさ【I様】


寒くなってくると、やっぱり暖かくてモフモフした羽毛ふとんが恋しくなりますよね😊ただ一口に「羽毛ふとん」と言っても、中に入っている羽毛の質や、生地の違いによって、暖かさ・軽さ・快適さは大きく変わります。




例えば羽毛の産地。フランス産・ハンガリー産・ポーランド産などが有名ですが、「有名産地=必ずしも高品質」というわけではありません。




!実はとても重要なのが、👉 羽毛の精製方法 と 洗浄に使う水の質 です。




今回、I様にお選びいただいた羽毛ふとんは、水と精製方法にとことんこだわる河田フェザー株式会社さんの羽毛を使用。




超軟水と呼ばれる非常にきれいな水で、羽毛を何度も丁寧に洗浄し、




ホコリや不純物を極限まで除去しています。そのため、




✔ ニオイが出にくい




✔ 羽毛本来のふくらみがしっかり出る




✔ ふんわり軽い




という特長があります。




さらに、生地には




80番手の細い糸を使った平織バティスト生地(綿100%) を採用。




このバティスト生地は、




✔ とても軽い




✔ 通気性が良い




✔ しなやかで体に沿う




✔ ムレにくい




というメリットがあり、羽毛の良さを最大限に引き出してくれます。




「軽くて暖かくて、気持ちいい」




そんな羽毛ふとんをお探しの方には、ぜひ一度お試しいただきたい一枚です😊





H様納品|オリジナルホワイトグース羽毛ふとんで新年快適に






年末が近づくにつれて、




「新年は気持ちの良いおふとんで迎えたい」と考える方が増えてきています。




以前からのお客様のH様が久しぶりにご来店。




今回はご主人様のおふとんをお探しでした。




ご予算は少しオーバーでしたが、




「良いものは長く使える」ということで、




当店オリジナルのホワイトグース93%の羽毛ふとんをおすすめしました。




普通の羽毛ふとんでは、生地にサテンを使うことが多いですが、




当店では通気性が良く、生地の重さを軽くするバティスト平織軽量生地を使用。




✔ 生地が軽いので羽毛の量を減らせる




✔ その結果、軽くて暖かい




✔ カバーも軽くするとさらに快適




H様、これで新年も気持ちよくお休みいただけますね(^^)





朝晩冷える季節 羽毛ふとんのご相談が増えています

最近、朝晩が少しずつ冷えるようになり、

羽毛ふとんのご相談・ご購入が増えています。

先日、

ホームページをご覧になってご来店くださったI様。

羽毛の種類や、

他店ではあまり見かけない商品が多く、

どれにするか少し迷われていました。

当店で取り扱っている羽毛ふとんは、

寝具の本場・ヨーロッパからの直輸入品が中心です。

その理由は、

羽毛の特性をよく理解した上で、

中身(羽毛)と生地の相性を考えて作られているから。

いくら中身の羽毛が良くても、

通気性の悪いポリエステル生地を使ってしまうと、

蒸れやすく、快適とは言えません。

確かにポリエステル生地は軽く感じますが、

蒸れやすいという弱点があります。

当店で現在展開している羽毛ふとんは、

店主自ら中身を吟味し、

さらに生地にもこだわり、

平織のバティスト生地を使用。

軽くて、

通気性の良い、

快適な羽毛ふとんに仕上がっています。

I様、

今までとは違う軽さと暖かさを、

ぜひご堪能ください。

U様 ドイツ・ビラベック社 羽毛ふとん納品

昨日、

ドイツ・ビラベック社の羽毛ふとんをお買い上げいただいたU様宅へ、

配達に伺いました。

何度かお伝えしていますが、

このビラベック社の羽毛ふとんは、

日本の一般的な羽毛ふとんに比べて通気性が高く、非常に軽いのが特長です。

日本の羽毛ふとんの中には、

通気性を犠牲にした生地を使っているものも多く、

その結果、生地自体が重くなりがちです。

生地が重くなる



中の羽毛量を増やさないと暖かくならない



さらに重たくなる

という、負のスパイラルに入ってしまっている商品も少なくありません。

最近では、

生地を軽くするためにポリエステル素材を使った羽毛ふとんも増えていますが、

蒸れやすく、快適とは言えません。

やはり、

気持ちよく羽毛ふとんを使うなら、綿100%の軽量平織バティスト生地が最適です。

さらに、

ガーゼカバーを掛けることで蒸れにくさがアップし、

より快適にお使いいただけます。

U様、

軽さと暖かさの違いを、ぜひ実感してください。

ありがとうございました。