今の季節から大活躍のウール肌ふとん!

「羽毛ふとんだと少し暑い…でも、何も掛けないと肌寒い…」

そんな今の季節に大活躍するのが、ドイツ・billerbeckの羊毛肌ふとんです!

まだ朝晩は少し冷える日もありますが、この“中途半端な季節”こそ、実はウールの本領発揮なんです。

生地には、超通気性の良い綿100%のトリコット生地(ジャージ生地)を使用。
指が透けるほど通気性が良く、ムレ感が少ないので、寝ていて本当に気持ち良いんです。

さらに中わたには、良質なフランス産ウールを100%使用。

ウールは、

吸湿性

放湿性

保温性

このバランスが非常に優れているため、

「暑すぎない」
「寒すぎない」
「サラッとして気持ち良い」

という、理想的な寝床内環境を作ってくれます。

実際に当店移転後から長くご愛用頂いているお客様からも、

「今まで買った寝具の中で一番良かった!」
「これに変えてから眠りが変わった!」

と、本当に嬉しいお声をたくさん頂いています😊

真冬は羽毛ふとんと組み合わせて。
春や秋は1枚で。
梅雨時期もムレにくく快適。

まさに“一年を通して活躍する肌ふとん”です!

実は、寝苦しさや疲れが取れない原因は、「暑い」「寒い」だけではなく、“ムレ”が大きく関係している事も多いんです。

だからこそ、吸湿発散性に優れた天然素材のウールは、本当に気持ち良いんですよね😊

「最近ぐっすり眠れない…」
「夜中に暑くなったり寒くなったりする…」

そんな方にも、ぜひ一度体感して頂きたい逸品です!

今日もこの世界に、快眠の楽園を。

「脱脂綿ケットをお探しの方へ|蒸れにくく心地よい“ウール肌ふとん”という選択」


「奥様とお子様と一緒に寝るので、脱脂綿のケットはありますか?」




そんなご相談でYさまがご来店くださいました。




某有名メーカーの商品をご検討されていたとのことですが、
あいにく当店では取り扱いがございません。




そこでご提案させていただいたのが、
ドイツ・ビラベック社の羊毛(ウール)肌ふとんです。




ウールはもともと吸湿・発散性に優れた素材で、
寝ている間の汗や湿気をしっかりコントロールしてくれます。




ただし、ここで一つ重要なポイントがあります。




いくら中材のウールが良くても、
側生地の通気性が悪ければ、その性能は十分に発揮されません。




今回ご紹介した肌ふとんは、
指が透けるほど通気性の良いニット生地を使用。




この生地がウールの働きをしっかり引き出し、
蒸れ感の少ない、自然で心地よい暖かさを実現してくれます。




さらに中材には、
フランス産ウールの中でもコシのあるものを使用しており、
しっかりとした弾力と快適な寝心地を感じていただけます。




実はこのおふとん、
私の家族も全員使っています。




それくらい自信を持っておすすめできる一枚です。




蒸れにくく、やさしく包み込まれるような暖かさ。




一度使うと、その気持ちよさを実感していただけると思います。




脱脂綿ケットをお探しの方にも、
ぜひ一度体感していただきたい寝具です。









今の季節にちょうどいいおふとん第三弾|国産フランスウールの肌ふとん


なんやかんやで、この中途半端な季節にちょうどええシリーズも第三弾になりました😊




寒すぎず、かといって何も掛けへんのはちょっと不安…。




そんな今の時期にピッタリなのが、今回ご紹介するウールの肌ふとんです。




前回もウール素材のおふとんをご紹介しましたが、今回は




👉 国産仕立てのウール肌ふとん




中に使われているのは、上質なフランス産ウール。




ウールは吸湿性・放湿性に優れているので、蒸れにくく、寝ている間の温度や湿度を自然に調整してくれます。




そのため、




✔ 暑すぎない




✔ 寒すぎない




✔ ちょうどええ寝心地




👉 まさに今の季節にピッタリ




さらに、しっかりとウールを使っているので、軽すぎず頼りなさもありません。




「肌ふとんやけど、ちゃんと仕事してくれる」そんな一枚です。




ビラベックとはまた違った良さがありますが、今回のこのおふとんも




👉 素材の良さでしっかり勝負できる一枚




これからの季節、1枚あるとかなり重宝しますよ😊





寒がりさんにおすすめの羽毛ふとん+ウール肌ふとん






まだまだ寒い日が続く中、




軽くてヌク~イ羽毛ふとんがよく動いています。




今回ご来店くださったN様は、




お嬢様がご結婚されるとのことで、羽毛ふとんをお探しでした。




「色々見ても正直よく分からないし、専門店の方が安心かなと思って」




と、ご来店くださいました。




ふとん類は使用年数が長いもの。




ですので、中身の羽毛も、生地もしっかりした物でないと長く使えません。




中の羽毛が良質であれば、




10年ほど使った後でも**リフォーム(打ち直し)**が可能です。




当店で扱っている羽毛ふとんは、




ドイツやスイスなどヨーロッパの生地を使用したものが多いです。




日本でよく見かけるサテン地は、




羽毛の吹き出しを防ぐため加工が強く、




その分、蒸れやすくなる傾向があります。




それに比べて、




羽毛の本場ヨーロッパの生地は、




・通気性が良い




・生地が軽い




・少ない羽毛量でもしっかり膨らむ




といった特長があります。




さらに今回は、




お嬢様が寒がりとのことでしたので、




中に着る用としてドイツ・ビラベック社のウール肌ふとんもご提案。




これが、たまらなく気持ちいいんです。




蒸れ感が少なく、




心地よい暖かさ。




毛布代わりにも使えますし、




季節の変わり目など中途半端な時期には、




この肌ふとん1枚でも快適にお使いいただけます。




N様、この度はありがとうございました。




末永く快適にお使いいただけますように😊