ニュージーランドの羊毛やムートンで有名なメーカーさんとの取引が始まりました!ムートンスリッパ&ブーツ

新たにご縁がありまして羊さんで有名なニュージーランドのメーカーさんの日本代理店さんとのお付き合いがスタート!初回導入という事でムートンスリッパとウールブーツの取り扱いスタート!冬はヌクヌク夏は蒸れないのでスッゴイ快適間違いなし!これは年中メチャクチャ気持ちええで!

法事や高座にムラサキ座布団

法事があるとの事でお坊さま用のお座布団をお探しのKさま。最近、たびたびお問い合わせあるのですが問屋さんが廃業された関係で手に入りにくく(^◇^;) ところがご縁ありまして新たな問屋さんに問い合わせると、普通にありますよと。今までの苦労は一体(^∇^)

今の季節から大活躍のウール肌ふとん!

まだ少し寒いですが、そんなの時に力強い味方!ドイツ•ビラベック社の羊毛肌ふとん!真冬はもちろん中途半端な季節にも大活躍!生地は超通気性の良い綿100%のトリコット生地(ジャージ生地)中のワタは良質なフランスウール100%!当店移転後に、かなり長いお付き合いのお客様が今まで買った中で一番良かったわ!と多くのお客様から大絶賛!頂いています!これホンマに気持ちええねん!(^∇^)ぐっすり出来ます!

Kさまおふとんセット一式

数年前に妹さまが真綿ふとん(蚕さんのワタのおふとん)をお買い求め頂いていたKさま。今回は、ご本人さまが、ご結婚で埼玉に行かれるそう。妹さまの真綿ふとんが良かったので今回ご自分もと。今回は、床でおやすみとの事で敷布団も一緒にご購入頂きました!敷ふとんは、やっぱり羊毛が一番!綿ワタもいいのですが、綿のワタは、干さないと湿気を持ち嵩が無くなる、ただ打ち直し出来る点は良いのですが干す手間がかかるのが今のご夫婦で働く状態では中々大変。そこで吸湿発散能力の高く、毛にコシがある羊毛ふとんに最適!これで上下完璧!気持ちよくおやすみください!

綿ふとんの再活用|余ったワタも無駄にしない使い方


先日、めんワタのおふとんの仕立て直しをご注文いただいたIさま。




その際に出た、余ったワタの使い道についてご相談をいただきました。




まだ十分に使える良いワタだったため、「そのまま処分するのはもったいない」というお話になりました。




そこで今回は、普段使いしやすい座布団として仕立て直すことをご提案させていただきました。




サイズは、お座布団2枚分ほどの大きさでお作りしています。




適度な厚みと弾力があり、日常使いにちょうど良い仕上がりになりました。




綿ふとんの場合、このように仕立て直しの際に出るワタも、さまざまな形で再活用することができます。




無理に掛ふとんや敷ふとんに戻すだけでなく、座布団やクッションなど、用途に合わせた使い方ができるのも魅力のひとつです。




大切に使われてきた素材を、これからも無駄なく活かしていくことができます。




綿ふとんの再利用についても、お気軽にご相談ください。





Nさま オーダー座布団


先日、奥様用のマットレスをお買い上げ頂きましたNさま。




その際に、座布団もご注文頂きました。




せっかくお作りするなら――




「どこにでもある普通の座布団」では、正直おもしろくない。




そこで今回ご提案させて頂いたのが、




毎年夏になるとやってくる




“真夏のサンタクロース”こと宮崎さんの生地を使った座布団です。




この生地、ほんまにええんです。




色合いや柄にしっかり個性があって、




お部屋に置くだけでパッと明るくなるような存在感。




「座るための道具」でありながら、




ちょっとしたインテリアとしても楽しめる――




そんな座布団に仕上がりました。




もちろん中身も大事。




しっかりとした座り心地になるよう、




中わたの入れ方やボリュームにもこだわってお作りしています。




見た目だけでなく、




「ちゃんと気持ちいい」ことも大前提。




Nさま、この度はありがとうございました!