Kさま オーガニックニット真綿ふとん

以前、ご本人様用に真綿ふとんをご購入いただいたKさま。

その使い心地を大変気に入ってくださったようで、今回はお嬢様用にとご来店いただきました。

ありがとうございます😊

真綿ふとんの魅力は、何と言っても身体への馴染みの良さ。

ふわっと軽く、優しく身体に沿ってくれる独特の感触があります。

一般的なおふとんでは味わえない、しなやかで柔らかな掛け心地。

掛けている事を忘れるような気持ち良さです。

さらに真綿(シルク)は吸湿性・放湿性にも優れているため、蒸れにくく快適。

エアコンを使うこれからの季節にも気持ちよくお使いいただけます。

そして今回の真綿ふとんは、生地にもこだわっています。

側生地にはオーガニックコットンのニット生地を使用。

一般的な織り生地とは違い、ニット生地は柔らかく伸縮性があるため、真綿のしなやかさをより引き立ててくれます。

身体に自然にフィットする感触は本当に気持ちいいんです。

天然素材同士だからこそ生まれる、優しく自然な寝心地。

「軽い・柔らかい・蒸れにくい」

快適な眠りに大切な要素が詰まったおふとんですね😊

Kさま、この度もありがとうございました!

毎日の眠りが少しでも快適になりますように。

今日もこの世界に、快眠の楽園を。

「マットレスの上に足すだけで寝心地改善|Kさま オリジナル羊毛敷ふとん」

最近よくご来店いただいているKさま😊
今回は、現在お使いのベッドマットレスの上に敷くものをご相談いただきました。
実はここ――
かなり重要なんです。
でも意外と、
「マットレスは気にするけど、その上に何を敷くかは適当」
という方、結構多いんですよねぇ(^◇^;)
ところが、いくら良いマットレスを使っていても、肌に近い部分で汗や湿気の処理ができないと、蒸れによって寝心地はかなり悪化してしまいます。
特にこれからの季節は、寝ている間の湿気対策って本当に大事。
そこで今回Kさまにお選びいただいたのが、当店オリジナルの羊毛敷ふとん!
中わたには、良質なフランス羊毛を使用😊
さらに生地には、通気性を重視したニット生地を採用しています。
この“生地”も実はかなり重要。
どれだけ中身が良くても、生地の通気性が悪いと蒸れ感が出やすくなってしまうんですよね。
逆に、通気性の良いニット生地を使うことで、
・湿気がこもりにくい
・ムレ感を軽減
・身体へのフィット感向上
こういった効果が期待できます😊
最近、この組み合わせ本当に評判良いんです!
ベッドマットレスの性能を活かすためにも、“その上に何を敷くか”はとても大切。
実際、寝心地ってマットレス単体では決まらないんですよね😊
Kさま、この度はありがとうございました!
これから快適にお休みいただければ嬉しいです😊
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

毛布の代わりになる?一年中使える“羊毛肌ふとん”という選択


昨日のブログで羽毛ふとんをお決めいただいたM様。




「一年中使えるように、毛布か何かも必要ですよね」とのご相談をいただきました。




季節を通して快適に使うためには、




👉 吸湿発散性(ムレにくさ)




👉 適度な保温力




この2つがとても重要になります。




一般的には毛布を合わせることが多いですが、




実はそれ以上に活躍してくれるのが、




👉 羊毛入りの肌ふとんです。




羊毛はもともと吸湿発散性に優れており、




寝ている間の湿気をしっかりコントロールしてくれます。




ただし、ここで大事なのが「側生地」。




吹き出しを防ぐために密度の高い生地を使いすぎると、




通気性が悪くなり、せっかくの羊毛の性能を活かしきれません。




そこで今回おすすめしたのが、




👉 国産オーガニックコットンを使用したニット生地の肌ふとん。




通気性が高く、蒸れにくいのが特長です。




使い方としては、




・真冬は羽毛ふとんの下に入れて保温力アップ




・春や秋は1枚で快適に




・夏場の冷房対策にも活躍




👉 一年を通して使える“調整役”の一枚です。




私自身も使っていますが、




👉 ほぼ一年中出しっぱなしで使える便利さと気持ちよさがあります。




もし、




・毛布だと蒸れが気になる




・季節ごとの寝具の入れ替えが面倒




・一年中使える掛け寝具を探している




そんな方がおられましたら、




一度ご相談ください。




👉 お電話でのご相談も増えています。




👉 LINEからのご相談も増えています。




無理な売り込みは一切しておりませんので、




お気軽にご相談ください。




和歌山市のふとん工房かわむらで、




お待ちしております。





一年中使える掛け寝具の考え方|羽毛+羊毛で快適に過ごす方法


昨日のブログで羽毛ふとんをお決めいただいたM様。




「一年中使えるように、毛布か何かも必要ですよね」とのご相談をいただきました。




確かに、季節を通して快適に使うには、




👉 吸湿発散性(ムレにくさ)




👉 適度な保温力




この2つがとても大切になります。




一般的には毛布を合わせることが多いですが、




実はそれ以上に活躍してくれるのが、




👉 羊毛入りの肌ふとんです。




羊毛はもともと吸湿発散性に優れており、




寝ている間の湿気をコントロールしてくれます。




ただし、ここで重要なのが「側生地」。




吹き出しを気にしすぎた密度の高い生地だと、




せっかくの羊毛の性能を妨げてしまいます。




そこで今回おすすめしたのが、




👉 国産オーガニックコットンを使用したニット生地の肌ふとん。




通気性が高く、蒸れにくいのが特長です。




使い方としては、




・真冬は羽毛ふとんの下に入れて保温力アップ




・春や秋は1枚で快適に




・夏場の冷房対策にも使える




👉 一年を通して活躍してくれる一枚です。




私自身も使用していますが、




ほぼ一年中出しっぱなしで使っています。




またM様はお引越しに伴い、寝具一式が必要とのこと。




まずは掛け寝具からということで、




ご予算や体質(寒がりではない)も踏まえ、




👉 リサイクルダウンを使用した羽毛ふとんをご提案させていただきました。




「リサイクルダウン」と聞くと、




少し不安に感じる方もおられるかもしれません。




ただ今回の羽毛は、




👉 河田フェザーによって丁寧に洗浄・精製されたもの。




超軟水を使い、羽毛の隅々までしっかりと洗い上げられており、




新品以上にきれいな状態に仕上げられています。




👉 まだまだ使える良質な羽毛を無駄にしない。




これも大切な考え方のひとつです。




品質のしっかりした羽毛ふとんであれば、




将来的にリフォームしながら長く使うことも可能です。




👉 価格だけでなく、長く使えるかどうかで選ぶ。




そういった意味でも、




安心してお使いいただける内容かと思います。




もし、




・一年中使える掛け寝具を探している




・ムレや暑さが気になる




・羽毛ふとんの選び方で迷っている




そんな方がおられましたら、




一度ご相談ください。




👉 お電話でのご相談も増えています。




👉 LINEからのご相談も増えています。




無理な売り込みは一切しておりませんので、




お気軽にお声がけください。




和歌山市のふとん工房かわむらで、




お待ちしております。