いつもお世話になっているI様がご来店くださいました。
今回お探しのおふとんは、息子さんのお宅に置いておくおふとん。
となりますと、
綿わたの敷ふとんのように「定期的に干さないといけないもの」よりも、
お手入れが楽で扱いやすいタイプが向いています。
そこで今回おすすめさせて頂いたのが、
体から出る熱を活かして、やさしく保温してくれる特殊加工を施したポリエステルわたのふとん。
✔ 軽くて扱いやすい
✔ 蒸れにくい
✔ ほどよく暖かい
✔ 湿気を逃がしやすい
✔ 天日干し・陰干しでOK
✔ 急な来客用にも最適
一般的なポリエステルわたにありがちな
「蒸れやすさ」「暑苦しさ」が少なく、
サラッとした快適な使い心地です。
I様、息子さんご家族にも快適に使って頂けると思います😊
いつもありがとうございます。

年末が近づくにつれて、
「新年は気持ちの良いおふとんで迎えたい」と考える方が増えてきています。
以前からのお客様のH様が久しぶりにご来店。
今回はご主人様のおふとんをお探しでした。
ご予算は少しオーバーでしたが、
「良いものは長く使える」ということで、
当店オリジナルのホワイトグース93%の羽毛ふとんをおすすめしました。
普通の羽毛ふとんでは、生地にサテンを使うことが多いですが、
当店では通気性が良く、生地の重さを軽くするバティスト平織軽量生地を使用。
✔ 生地が軽いので羽毛の量を減らせる
✔ その結果、軽くて暖かい
✔ カバーも軽くするとさらに快適
H様、これで新年も気持ちよくお休みいただけますね(^^)
寒くなってくると、
羽毛ふとんのご相談・ご注文が増えてきますね。
毎回似たようなお話になってしまいますが^^;
当店で特に人気が高い羽毛ふとんのひとつが、
ドイツ・ビラベック社の羽毛ふとんです。
この羽毛ふとんの大きな特徴は、
・生地は綿100%
・軽量で体への負担が少ない
・通気性が良く蒸れにくい
・ふんわり暖かい
という点。
日本の一般的な羽毛ふとんと比べると、
通気性をしっかり確保しているため、
寝ている間のムレ感が少なく、
朝まで快適にお使いいただけます。
また、とても軽いので、
重たいふとんが苦手な方や、
肩や首に負担をかけたくない方にもおすすめです。
実際に触っていただくと、
「軽い!」
「気持ちいい!」
と驚かれる方が多い羽毛ふとんです。
軽くて、暖かくて、蒸れにくい。
毎日の睡眠にぴったりな一枚。
本当に気持ちの良い寝心地なので、
ぜひ一度、店頭でお試しください。
いつもお世話になっているF様。
これまで何度かこたつふとんをご購入頂いていましたが、
今回は「もう少し大きいサイズはないか」とお問い合わせいただきました。
ただ、そのご希望サイズはかなり大きく…
通常の製作サイズでは対応できませんでした。
そこでメーカーに問い合わせたところ、最大250×290㎝なら製作可能とのこと。
そこで今回、毎年かわいい柄の生地を持ってきてくれる宮崎さんの手染め生地で作ることに!
ふとんを広げるスペースが足りなかったのはご愛嬌です(^_^;)
完成したこたつふとんは、ナス柄がとっても可愛い!
冬のリビングもより楽しく暖かくなりますね😊
お子様用のマットレスをお探しでご来店のY様。
二段ベッド用ということで、厚さを抑えたマットレスをご希望でした。
そこで、当店で人気のラテックスマットレス・ボディドクターマットレスをご紹介。
ラテックスマットレスは、他のスプリングや素材と比べて
耐久性が高く長持ち 支持力があり正しい寝姿勢をサポート 通気性が良く蒸れにくい
という特徴があります。
さらに、マットレスの上に敷くパッド選びも重要です。
下のマットレスが良くても、パッドが汗を吸わなかったり耐久性が低いと快適さが半減します。
当店おすすめのドイツ製羊毛パッドは、羊毛の加工方法や生地選定まで丁寧に行われているため、
蒸れにくく快適 汗をしっかり吸収 体圧分散も優秀
小さいお子様ほど汗をかきやすいので、真冬でも蒸れずに安心して眠れます。
Y様、これでお子様もぐっすり快眠できますね😊
リビング新聞広告をご覧になりご来店のN様。
今回は羽毛ふとんをお探しとのことでした。当店では、中の羽毛の質だけでなく生地との相性も非常に重要視しています。
N様にお選びいただいたのは、三重県・河田フェザーのハンガリーシルバーマザーグース羽毛ふとんです。
※注意点として、羽毛の産地や「マザーグース」という名称だけで品質が決まるわけではありません。羽毛の選別・処理・管理方法により軽さや暖かさ、通気性などの性能が大きく変わります。
河田フェザーの羽毛は、日本国内でもトップクラスの品質管理がされており、軽くて暖かく通気性も抜群です。
さらに、二重ガーゼカバーをかけることで、より蒸れにくく快適な睡眠環境に仕上がります。
羽毛ふとん選びのポイント
羽毛の品質管理 産地や名称だけでなく、羽毛の選別・処理・管理方法で性能が決まります。 羽毛の充填量 軽くても十分暖かいものを選ぶと、冬でも快適でかつ体への負担も少ないです。 生地との相性 通気性の良い平織やバティスト生地など、羽毛の性能を最大限引き出せる生地を選ぶこと。 カバー選び 二重ガーゼや綿100%のカバーで蒸れを防ぎ、快適さと衛生面を両立。
N様、これで冬でも快適にぐっすりお休みいただけますね😊