ゴールデンウィーク前にご来店いただいていたTさま。
連休中に色々なお店も見て回られたそうですが、「やっぱりこれが良かったです!」ということで、当店おすすめの高反発キューブマットレスをお選びいただきました😊
今回お選びいただいたのは、ただ硬いだけではない“キューブ構造”の高反発ウレタンマットレス。
一般的な高反発マットレスは、体格によっては「硬すぎる…」と感じることもあるのですが、このマットレスは表面をキューブ状にカットすることで、身体への当たりを優しくしながらしっかり支えてくれるんです!


さらにこのマットレス、部位によって硬さの違う3種類のキューブを使い分けることで、身体のラインに合わせて自然に支えてくれます😊
そして見た目は少し独特ですが、これは通気性を高めるための構造。
湿気がこもりにくく、これからの季節にも気持ちよくお使いいただけます!
そして、その上に合わせるのは当店でも大人気のドイツ・ビラベック社の羊毛敷ふとん!
吸湿発散性に優れた良質な羊毛が、寝汗や湿気をしっかりコントロールしてくれるので、高反発マットレスとの相性も抜群です😊
Tさま、これで毎日心地よくお休みいただけますね!
ありがとうございました😊
「これ気持ちいいから使ってみて」ご紹介で選ばれた|ドイツ・ビラベック社ウールベッドパッド
以前からお世話になっているYさまからお電話をいただきました。
「妹がベッドパッド探してるんやけど、前に買ったビラベックのウールベッドパッドめっちゃ気持ちいいから紹介したいんやけど」
とのこと。
こうして実際に使っていただいている方からご紹介いただけるのは、本当にありがたいことです。
今回お選びいただいたのは、
👉 ドイツ・ビラベック社のウールベッドパッド
私自身も使っていますが、
正直これ…
👉 めちゃくちゃ気持ちいいです。
ビラベックといえば、ドイツの老舗寝具メーカー。
特にウール素材へのこだわりが非常に強く、
👉 「ただの羊毛」では終わらない寝心地
を作り上げています。
今回のベッドパッドに使用されているのは、
👉 ロイマリンドウール
品質の高いフランス産ウールを中心に使用し、
・弾力性
・吸湿性
・放湿性
に優れています。
そのため、
・ムレにくい
・サラッとしている
・なのに冷えすぎない
という、非常に気持ちの良い寝環境を作ってくれます。
そしてもう一つ大きな特長が、
👉 マコトリコット生地
ビラベック独特とも言えるこの生地。
エジプト綿を使用した、しなやかなニット生地で、
・柔らかい
・通気性が良い
・身体への馴染みが良い
といった特徴があります。
一般的な「カサッ」とした生地感とは違い、
👉 包み込まれるような柔らかさ
これがクセになるポイントです。
ウールというと、
「暑そう」
「冬用っぽい」
そんなイメージを持たれる方も多いですが、
実際には、
👉 湿気をコントロールしてくれる素材
なので、季節を問わず非常に快適です。
特に、
・寝汗が気になる
・エアコンを使う
・朝起きると背中がムレる
そんな方には、本当に相性が良いと感じます。
ベッドパッドは“脇役”と思われがちですが、
👉 実は寝心地を大きく左右する存在
です。
「なんか寝心地がしっくりこない」
そんな時、マットレスだけでなく、
👉 ベッドパッドを見直す
ことで変わるケースも少なくありません。
実際に触っていただくと、
「あ、これ気持ちいい」
そう感じていただけることが多い寝具です。
無理におすすめすることはありませんので、
「ちょっと試してみたい」
そんな方もお気軽にご相談ください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

【春〜夏の寝苦しさ、その原因は“湿気”かもしれません】
ビラベック羊毛肌ふとんという選択
先日、寝具一式をお選びいただいたお客様に、夏に向けた寝具としてご提案させていただいたのがビラベックの羊毛肌ふとんです。
「夏に羊毛?」と思われる方も多いのですが、実はこの時期にとても重要な役割を持つ寝具です。
■ 夏の寝苦しさは“温度”だけではありません
暑くなってくると、
・寝苦しい
・何度も目が覚める
・朝起きたときにベタつく
こういったお悩みが増えてきます。
この原因、単純な“暑さ”だけではなく、
👉 湿気(蒸れ)
が大きく関係しています。
■ 羊毛の強みは「湿度のコントロール」
羊毛は、吸湿性・放湿性に優れた素材です。
寝ている間にかいた汗や湿気をしっかり吸収し、外へ逃がしてくれるため、
👉 ムレにくく
👉 ベタつきにくい
状態を保ちやすくなります。
■ ビラベックの羊毛肌ふとんが心地いい理由
ビラベックの羊毛肌ふとんは、
・良質なウールを使用
・通気性の良い生地
・湿気を逃がす設計
により、
👉 軽くてやわらかいのに
👉 まとわりつかず
👉 サラッとした使い心地
が特徴です。
「暑いから薄いもの」ではなく、
👉 “湿気を逃がせるもの”を選ぶ
ここが大きなポイントです。
■ 麻との違いと使い分け
夏の寝具として人気の麻素材と比べると、
麻 → 放熱・通気(よりサラッと)
羊毛 → 湿度調整(ムレにくい)
という違いがあります。
そのため、
👉 春〜初夏や、エアコン使用時
👉 冷えすぎたくない方
には、羊毛肌ふとんが非常に使いやすい寝具になります。
■ 「組み合わせ」で寝心地は変わります
今回のお客様のように、
・麻の敷パッド
・羊毛肌ふとん
といったように、素材の特性を活かして組み合わせることで、寝心地は大きく変わります。
「なんとなく寝苦しい」状態から、
👉 朝まで快適に眠れる状態へ
その差は意外と大きいものです。
■ ご相談だけでも大歓迎です
「どれを選べばいいのか分からない」
「今の寝具で何が原因なのか知りたい」
そんな方は、お気軽にご相談ください。
売り込みはいたしませんので、安心してお話しください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
「軽くて暖かいは両立できる|退院後の体にやさしい羽毛ふとんの選び方」
いつもご愛顧いただいているAさまがご来店くださいました。
今回はご主人様用の掛ふとんをお探しとのこと。
お話を伺うと、ご主人様が体調を崩され、病院から退院されたばかり。
これまでお使いの掛ふとんも試してみたものの、体力が落ちているため「重いとしんどい」と感じられたそうです。
こうなるとやはり大切なのは、軽さです。
ただし――
軽いだけではダメなんです。
羽毛ふとんは、極端な話
・生地をポリエステルにする
・中の羽毛量を減らす
こうすることで軽くすることはできます。
しかし、それでは保温力が落ちてしまう。
結果、「軽いけど寒い」という本末転倒な状態になりがちです。
そこで今回おすすめさせていただいたのが、
たまたま当店に1枚だけ在庫であった――
ドイツ・ビラベック社の羽毛ふとん。
この羽毛ふとんは、
**綿100%の軽量バチスト生地(平織)を使用し、
中にはパワーのあるダウン95%**をたっぷり使用しています。
さらに特徴的なのが、そのバランス。
一般的には1.2kg前後の充填量が多い中、
こちらは約0.98kg。
数字だけ見ると少なく感じますが、
質の高い羽毛と軽量で通気性の良い生地の組み合わせにより、
軽いのに、しっかり暖かい
という状態を実現しています。
体に余計な負担をかけず、
それでいてしっかりと暖かさを保つ。
まさに今のご主人様にぴったりの一枚です。
これで、少しでも楽に、そして気持ちよくお休みいただければ嬉しいですね。
羽毛ふとんだけでは不十分?|ビラベック羊毛肌ふとんが“蒸れない快適さ”を作る理由【和歌山市】
「羽毛ふとんを使っているのに、なんだかスッキリしない」
「暖かいけど、朝方にムレて目が覚める…」
そんな違和感を感じたことはありませんか?
実はこの原因、暖かさではなく“湿度”にあるケースが非常に多いのです。
羽毛ふとんは軽くて暖かい優れた寝具ですが、
湿気のコントロールはあまり得意ではありません。
そこで重要になってくるのが、
“湿度を整える寝具”の存在です。
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ビラベック羊毛肌ふとんとは?
ドイツの寝具メーカー「ビラベック社」が作る羊毛肌ふとんは、
吸湿性・放湿性に優れた天然素材の特性を最大限に活かした寝具です。
羊毛は、ただ暖かいだけでなく
👉 湿気を吸って、外に逃がす力が非常に高い素材
つまり…
蒸れにくい
ベタつかない
寝床内の環境が安定する
という特徴があります。
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なぜ羽毛ふとんと組み合わせるのか?
ここが一番大事なポイントです。
羽毛ふとんは
👉 空気を含んで暖かさを作る寝具
一方で羊毛は
👉 湿度をコントロールする寝具
この2つを組み合わせることで
👉 “暖かいのに蒸れない”状態が作れる
のです。
実際に店頭でも、
「羽毛だけの時より、朝までぐっすり眠れるようになった」
「途中で起きる回数が減った」
というお声をよくいただきます。
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実際のご提案例(和歌山市)
当店では、
羽毛ふとん
ビラベック羊毛肌ふとん
体型に合わせたマットレス
を組み合わせてご提案することが多くあります。
特に、
・朝方にムレを感じる方
・寝汗をかきやすい方
・エアコンを使うと体がだるくなる方
には、この組み合わせが非常に好評です。
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まとめ|寝心地は“組み合わせ”で決まる
寝具は単体で考えるのではなく、
役割ごとに組み合わせることで本来の性能を発揮します。
羽毛ふとん → 暖かさ
羊毛肌ふとん → 湿度調整
このバランスが整うことで、
朝の目覚めや体のラクさは大きく変わります。
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和歌山市で寝具選びに迷ったら
和歌山市のふとん工房かわむらでは、
お一人おひとりの体型や寝心地に合わせて、
最適な寝具の組み合わせをご提案しています。
「今の寝具で本当に合っているのか分からない」
そんな方も、お気軽にご相談ください。

Hさま ドイツ・ビラベック羊毛肌ふとん
今年1月に、お母様用のリクライニングベッドと、ご本人様用にムートンシーツをお買い求めいただいたHさま。
今回は、前回ご来店の際に気になっておられた ドイツ・ビラベック社の羊毛肌ふとん をお求めいただきました。
この肌ふとん、当店でも かなり自信のある一枚 です。
まず特筆すべきは――
とにかく気持ち良いこと。
思わず
「これヤバいですね…」
と声が出るくらいの気持ち良さです。
生地には 綿100%の高通気素材「マコトリコット」 を使用。
通気性が非常に高く、蒸れにくいのが特徴です。
さらに中わたには、良質なフランス産ウール
ロイマリンドウールを使用。
羊毛は
吸湿性
放湿性
温度調整
に優れているため、寝ている間の蒸れを抑えてくれます。
そのためこの肌ふとんは
春や秋の掛けふとんとして
夏場の冷房対策として
冬は羽毛ふとんの中掛けとして
一年を通して活躍する一枚です。
また、ほどよい厚みがあるので
毛布代わりとして使われる方も多い人気商品。
気持ち良さと機能性を兼ね備えた
まさにビラベックらしい羊毛ふとんですね。
Hさま、この度もありがとうございました。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

N様 マットレスお買い替えと快適ベッド生活スタート
13年前に三つ折りのウレタンマットレスをご購入いただいたN様。
長年、本当に大切にお使いくださいました。
しかし13年という年月。
さすがにクッション材も疲れてきます。
最近は床で寝るのが少しずつしんどくなってきたとのこと。
そこで今回は「ベッドを導入しようか」とご来店くださいました。
最初は
「ベッドだけ買って、マットレスはそのまま使おうかな」
と迷っておられました。
ですが正直にお伝えしました。
13年使ったウレタンは、見た目以上にヘタっています。
体は毎晩、確実に負荷を受けています。
そして今回お選びいただいたのが
パラマウントベッド
スタンダードタイプマットレス
医療・介護の現場で培われたノウハウを活かした設計。
・しっかりと体を支える安定感
・硬すぎない程よい沈み込み
・自然な寝姿勢を保ちやすい構造
さらにこのマットレスは
✔ 両面仕様
定期的にローテーションすることで
ヘタりを分散し、より長く快適に使えます。
ここ、意外と重要です。
そして今回の“隠れた主役”がこちら。

ビラベック
ベッドパッド
マットレスの上に敷くこのパッドが、寝心地を一段引き上げます。
・吸湿性
・放湿性
・温度調整力
特に天然素材の持つ調湿性能は、日本の気候にとても相性が良い。
マットレスだけでは出せない“やわらかさ”と“包まれ感”をプラスしてくれます。
実は、
ベッドは「マットレス+パッド」で完成します。
ここを抜くと、本来の寝心地は出ません。
N様、これで本格的なベッド生活のスタートですね。
床からベッドへ。
13年ぶりの寝心地の進化。
これからは身体をしっかり支えながら、
快適な眠りを重ねていきましょう。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
【和歌山市】敷ふとんがしっくりこない方へ|ドイツ・ビラベック社の羊毛敷ふとん
「最近、敷ふとんがしっくりこないんよね」
いつも当店をご愛顧いただいているNさま。今回は奥さまのオーダーまくらの再調整でご来店くださいました。
まくらを調整しながらいろいろとお話を伺っていると、旦那さまからこんなご相談が。
「最近どうも、敷ふとんが身体にしっくりこないんよね」
毎日使っている寝具だからこそ、少しずつ変化していく寝心地には意外と気づきにくいものです。「以前は気にならなかったのに、最近なんとなく身体が落ち着かない」
「朝起きたときに、以前と感覚が違う」
そんなときは、敷ふとんやマットレスを一度見直してみるのもひとつです。
奥さまが使っていたビラベックの羊毛敷ふとん
そこで思い出されたのが、奥さまがお使いになっているドイツ・ビラベック社製の羊毛敷ふとんでした。旦那さまも実際にその寝心地を確かめられて、
「これ、気持ちいいんよね」
と改めて実感。今回、旦那さまにもビラベック社製の羊毛敷ふとんをお選びいただきました。
羊毛は「冬だけ」の素材ではありません
羊毛というと、「暖かいから冬向けでは?」
と思われる方も多いのですが、羊毛の魅力は暖かさだけではありません。
ビラベックの羊毛敷ふとんは、羊毛が持つ吸湿性と弾力性を活かして作られています。
眠っている間には季節を問わず汗をかきます。
そのため敷寝具には、身体を支えることだけでなく、湿気をどう受け止めるかも大切です。
ビラベックの「ボゥルフ羊毛敷きふとん」には羊毛100%のロイマリンドウールを使用。表側の生地には綿100%のマコ・トリコットが採用されています。
ウールの弾力と吸湿性を活かした、天然素材ならではの心地よさが魅力です。
寝具屋の私自身も使っています
実はこの羊毛敷ふとん、私自身も愛用しています。寝具はカタログの数字や素材だけを見ても、本当の寝心地までは分かりません。
毎晩使うものだからこそ、
「実際に寝たときにどう感じるのか」
を大切にしています。自分自身が使っているからこそ、お客さまにも実感を交えながらお話しできます。
「マットレスが悪い」と決めつける前に
寝心地に違和感が出てくると、「マットレスを買い替えないとダメかな?」
と思われる方もいらっしゃいます。
でも、必ずしもマットレスそのものだけが原因とは限りません。
その上に何を敷いているのか。
敷寝具全体で身体をどう支えているのか。
湿気や熱がこもりやすくなっていないか。
こうしたことも含めて考える必要があります。
当店では、最初から商品を決めておすすめするのではなく、現在お使いの寝具や寝姿勢、身体のライン、寝心地のお悩みなどを伺いながら、一緒に原因を考えていきます。
「最近、敷ふとんがなんとなく合わない」
「朝起きたときの感じが以前と違う」
「羊毛の敷ふとんって実際どうなん?」
そんな方は、ぜひ一度寝心地を確かめにいらしてください。
寝具は、スペックだけでは分からないもの。
実際に寝て、身体で感じてみることが大切です。Nさま、このたびもありがとうございました。
新しい羊毛敷ふとんで、気持ちよくお休みいただければ嬉しく思います。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
Mさま マットレスお買い替え
いつも当店をご愛顧いただいているMさま。
少し前から、息子さんと一緒にマットレスのお買い替えをご検討されていました。
お母さまは「寝心地重視で」とのことで、
当店自慢のウッドスプリングシステムに、
15cm厚ラテックスマットレス、
さらに当店オリジナルの羊毛敷ふとんを組み合わせ。
息子さんは、
ウッドスプリング無しで、
ラテックスマットレスと
ドイツ・ビラベック社の吸湿発散性の高い羊毛ベッドパッドの組み合わせをお選びいただきました。
それぞれの体型や好みに合わせたセッティングで、
これで寝心地抜群!
Mさま、いつも本当にありがとうございます。


傷んだ羽毛ふとんを見極めて…Kさまにおすすめしたビラベック羽毛ふとん
Kさま羽毛ふとんお買い替え
Kさまがご来店くださいました。
長年お父様がお使いの羽毛ふとんが「以前ほど暖かくなくなってきた」とのことで、まずはリフォームできるかどうか状態を確認させていただきました。
しかし、羽毛や側生地の傷みがかなり進んでおり、リフォームをしても費用がかさむうえ、本来の性能を十分に取り戻すのが難しい状態…。そこで、今回はお買い替えをご提案させていただきました。
いろいろな羽毛ふとんをご覧いただいた中で、お選びいただいたのが当店おすすめのドイツ・ビラベック社の羽毛ふとんです。
数年前から取り扱っておりますが、羽毛の品質と生地のバランスが非常によく、自信を持っておすすめできる一枚。
ヨーロッパ原産のホワイトグースダウン95%を使用し、生地には超軽量の平織り生地を採用。羽毛のふんわり感をしっかり感じていただけるため、軽くて暖かく、体へのフィット感も抜群です。
羽毛ふとんは羽毛だけでなく、生地との相性も寝心地を左右する大切なポイント。
Kさまにも、その軽さと心地よさを気に入っていただくことができました。
Kさま、このたびはありがとうございました!
新しい羽毛ふとんで、快適な眠りをお楽しみください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。





