「羊毛ふとんは冬のもの」
そう思われている方も多いのですが、実は夏こそ羊毛の良さを実感できる季節です。
先月、オーダーまくらをお作りいただいたKさま。
その際に、当店オリジナルのフランス産羊毛をたっぷり使用した敷ふとんもお買い上げいただきました。
その後、「羊毛ってこんなに気持ち良いんですね」と大変気に入っていただけたようで、今回は肌ふとんをお求めにご来店くださいました。
今回お選びいただいたのは、ドイツ・ビラベック社製の羊毛肌ふとん。
これからの季節は暑くなってきますが、実は夏こそ羊毛の良さが発揮される季節でもあります。
羊毛は汗や湿気を吸い取る力に優れているため、蒸れにくくサラッと快適。さらに、冷房を使用する季節には冷えすぎを防ぎ、程よい保温力で身体をやさしく包み込んでくれます。
「夏のふとん=薄ければ良い」というわけではありません。
暑すぎず、冷えすぎず。
快適な睡眠環境を作ることが大切です。
私自身も長年愛用していますが、一度使うと手放せなくなる方が本当に多い寝具です。
実際に、長年お付き合いいただいているお客様の中にもリピーターの方がたくさんいらっしゃいます。
派手さはありませんが、毎日の睡眠を支えてくれる頼もしい一枚。
これから迎える蒸し暑い季節に、ぜひ体感していただきたい逸品です。
Kさま、この度はありがとうございました。
末永く快適にお使いいただければ幸いです。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
今の季節から大活躍のウール肌ふとん!
「羽毛ふとんだと少し暑い…でも、何も掛けないと肌寒い…」
そんな今の季節に大活躍するのが、ドイツ・billerbeckの羊毛肌ふとんです!
まだ朝晩は少し冷える日もありますが、この“中途半端な季節”こそ、実はウールの本領発揮なんです。
生地には、超通気性の良い綿100%のトリコット生地(ジャージ生地)を使用。
指が透けるほど通気性が良く、ムレ感が少ないので、寝ていて本当に気持ち良いんです。
さらに中わたには、良質なフランス産ウールを100%使用。
ウールは、
吸湿性
放湿性
保温性
このバランスが非常に優れているため、
「暑すぎない」
「寒すぎない」
「サラッとして気持ち良い」
という、理想的な寝床内環境を作ってくれます。
実際に当店移転後から長くご愛用頂いているお客様からも、
「今まで買った寝具の中で一番良かった!」
「これに変えてから眠りが変わった!」
と、本当に嬉しいお声をたくさん頂いています😊
真冬は羽毛ふとんと組み合わせて。
春や秋は1枚で。
梅雨時期もムレにくく快適。
まさに“一年を通して活躍する肌ふとん”です!
実は、寝苦しさや疲れが取れない原因は、「暑い」「寒い」だけではなく、“ムレ”が大きく関係している事も多いんです。
だからこそ、吸湿発散性に優れた天然素材のウールは、本当に気持ち良いんですよね😊
「最近ぐっすり眠れない…」
「夜中に暑くなったり寒くなったりする…」
そんな方にも、ぜひ一度体感して頂きたい逸品です!
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

Nさま お孫さん用ベビーウールふとんをお選びいただきました
いつもお世話になっているNさまより、
お孫さんご誕生の嬉しいご報告をいただきました。
本当におめでとうございます!
今回、赤ちゃん用のおふとんをご相談いただき、
当店おすすめのベビー用ウールふとんをお選びいただきました。
赤ちゃんは“大人より暑がり・汗っかき”
赤ちゃんは体温が高く、
さらに大人の何倍も汗をかくと言われています。
そのため、一般的に多く見られる
ポリエステル素材のベビー布団では
蒸れやすい
熱がこもる
寝苦しくなる
といった心配があります。
だからこそ「天然素材のウール」
当店でおすすめしているのが、
ドイツ・ビラベック社の羊毛ふとんです。
ビラベックの特徴は、
吸湿・放湿性に優れ、汗をしっかり逃がす
ムレにくく、体温を適度に保つ
自然なぬくもりで冷えすぎない
といった、赤ちゃんにとって理想的な環境をつくる素材であること。
生地にもこだわりがあります
ビラベックの羊毛ふとんは、
中のウールだけでなく「側生地」にも大きな特徴があります。
通気性に優れたやわらかな生地を使用しており、
空気の流れを妨げず、蒸れにくい構造になっています。
👉 この「生地 × 羊毛」の組み合わせこそが
快適さの大きなポイントです。
大人でも使いたくなる気持ちよさ
正直なところ、
この気持ちよさは大人でも実感できるレベルです。
それを赤ちゃんの頃から使っていただけるのは、
とても理想的なスタートだと思います。
気持ちよく、安心して眠れる環境を
これからのお孫さんの健やかな成長と、
心地よい眠りのお手伝いができれば嬉しく思います。
Nさま、この度は本当にありがとうございました!
和歌山市でベビー布団・天然素材の寝具なら
ふとん工房かわむらでは、
赤ちゃんから大人まで、その方に合った寝具をご提案しております。
お気軽にご相談ください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
この生地に羊毛が入ってるので、そりゃ大人でもメチャクチャ快適ですわ!これでお孫さんも気持ちよくおやすみ頂けます!
【和歌山市】Tさまにドイツ・ビラベック社ウールベッドパッドをお届けしました
以前より当店でベッドパッドやマットレスをご愛用いただいているTさま。
今回はホームページをご覧いただき、改めてベッドパッドをご注文いただきました。
お選びいただいたのは、
ドイツ・ビラベック社のウールベッドパッド。
使用されているのは、上質なフランス産ウール。
しっかりとしたコシがありながらも、ふんわりと身体を受け止めてくれる心地よさが特徴です。
■ このパッドの“本当の価値”は生地にあります
この商品の大きなポイントは、
中身のウールだけではありません。
側生地には、
**エジプト綿を使用した高品質ジャージ生地「マコトリコット」**を採用。
この生地がとにかく優秀で、
通気性が非常に高い
蒸れにくい
肌あたりがやわらかい
と、寝ている間の不快感をしっかり軽減してくれます。
■ 実際に使って感じる気持ちよさ
私自身もアトピー体質ですが、
このベッドパッドは本当に気持ちよく使えています。
蒸れにくく、サラッとした感触で、
「寝ていてストレスを感じにくい」——そんな印象です。
一度使うと手放せなくなる、
リピーターの多さも納得の寝心地です。
■ 開店当初からのロングセラー
このビラベックのベッドパッドは、
和歌山市塩屋で開店して以来、ずっと支持されている人気商品です。
「なんとなく寝心地がしっくりこない」
「蒸れやすくて寝苦しい」
そんなお悩みをお持ちの方には、
ぜひ一度体感していただきたい一枚です。
■ こんな方におすすめです
寝ていると蒸れて目が覚める方
マットレスは良いのに寝心地がイマイチな方
汗かき・アトピーなど肌が敏感な方
自然素材で快適に眠りたい方
■ ご相談はお気軽に
寝具は「組み合わせ」で大きく変わります。
お使いのマットレスとの相性も含めてご提案いたします。
売り込みはいたしませんので、
お気軽にご相談ください。
📍和歌山市塩屋5丁目4-14
ふとんの工房かわむら
(店頭・お電話・DMにてご相談受付中)
今日もこの世界に、快眠の楽園を。
Yさま マザーグース羽毛ふとん|極小キルト仕様
ご夫婦でご来店いただいたYさま。
当店の広告をご覧いただき、お越しくださいました。
店内でマットレスや羽毛ふとんをご覧いただく中で、
当店おすすめの羽毛ふとんに一目惚れ。
お選びいただいたのは、
極小キルト仕様のマザーグース羽毛ふとんです。
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極小キルトならではのフィット感
この羽毛ふとんの大きな特長は、
通常よりも細かく区切られたキルト構造。
キルトが細かいことで、
・身体へのフィット感が高い
・隙間ができにくい
・暖かさをしっかりキープ
といったメリットがあります。
「包み込まれるような感覚」を感じていただける仕様です。
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ポーランド産マザーグースの力
中に入っているのは、
河田フェザーで丁寧に精製されたポーランド産マザーグースダウン。
ダウンのパワーがしっかりしているため、
👉 充填量は約900gでも十分な暖かさ
軽さと保温性のバランスが非常に良く、
身体への負担も少ないのが特長です。
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330双糸の極細生地
側生地には、
330双糸の極細生地を使用。
・非常に軽い
・しなやかでフィットしやすい
・羽毛のふくらみをしっかり活かす
羽毛の良さを最大限に引き出す、大切な要素です。
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組み合わせでさらに快適に
さらに今回は、
私個人的にもとてもおすすめしている
ビラベックの羊毛肌ふとんもご提案させていただきました。
この組み合わせにより、
・温度調整がしやすい
・ムレにくい
・より自然な暖かさ
といった寝床内環境が整います。
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羽毛ふとんは“中身と構造と生地”
羽毛ふとんは、
・羽毛の品質
・キルト構造
・生地
このバランスで寝心地が大きく変わります。
今回のような極小キルト仕様は、
一度体感していただく価値のある寝具です。
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実際に体感できます
寝具は実際に寝てみることで違いが分かります。
当店では寝比べながら、
体型やお好みに合わせてご提案しています。
お気軽にご相談ください。

紀南からご来店|ラテックス+ウッドスプリングで“気持ちよく眠れる環境”へ
紀南地方からお越しいただいたHさま。
和歌山以外の方だと「どこ?」となるかもしれませんが、
紀州の南部、白浜などがあるエリアで、和歌山市からは距離もあります。
そんな中、ご来店いただけたことに本当に感謝です。
今回のご相談は、
「今の寝環境が合っていなくて、気持ちよく眠れない」
というもの。
まずは基本となる、
👉 オーダーまくら
からご説明させていただき、実際に調整・作成。
そのうえで、体型や寝姿勢を確認しながら、マットレス選びへ。
今回のHさまの場合、
・硬めのウレタンマットレスでは腰が浮きやすい
・身体へのフィット感が出にくい
といった特徴が見られました。
そこでご提案させていただいたのが、
👉 ラテックスマットレス
しなやかに沈み込みながらも、しっかり支えてくれる素材で、体へのフィット感が高いのが特長です。
さらに、
「もう少しフィット感と寝心地を上げたい」
とのことで、
👉 ウッドスプリングシステム
も組み合わせていただきました。
【写真①:ウッドスプリング+マットレス】
この組み合わせにより、
・横向きでは肩が自然に沈む
・仰向けでは腰をしっかり支える
といった、理想的な寝姿勢に近づけることができます。
そして仕上げに、
👉 ベッドパッド
今回お選びいただいたのは、
ドイツ・ビラベック社の
馬毛入りリバーシブルベッドパッド。
【写真②:ベッドパッド(夏面)】
夏面は麻素材でサラッとした肌触り、
冬面はしっかり保温してくれる仕様で、
👉 一年を通して快適に使える
のが特長です。
寝具は一つだけで決まるものではなく、
👉 まくら・マットレス・土台・パッド
この組み合わせで寝心地は大きく変わります。
今回のように、
「なんとなく合わない」
という違和感がある方は、環境全体を見直してみることで大きく改善することもあります。
当店では、実際に寝ていただきながら、体型や寝姿勢に合わせてご提案しています。
無理におすすめすることはありませんので、
「ちょっと試してみたい」だけでも大丈夫です。
遠方からでも「来てよかった」と思っていただけるよう、しっかり対応させていただきます。
夏も快適に眠るために|ムートンからの切り替えに最適なベッドパッドとは?
以前、ラテックスマットレスやムートンシーツをお買い上げいただいたNさまが、オーダーまくらの調整にご来店くださいました。
お話をお聞きしていると、 「ムートンシーツ、気持ちいいんだけど…この時期はちょっと暑く感じてきて」とのこと。
確かに、ムートンはとても快適な素材ですが、季節によっては少し重たく感じることもあります。
そこで今回は、夏の間はムートンを休ませる形で、代わりになるベッドパッドをご提案させていただきました。
最初に候補に上がったのは麻のパッド。 ですが、ラテックスマットレスの上に麻パッドだけだと、汗の処理という点では少し物足りない場合もあります。
そこでおすすめさせていただいたのが、両面使えて寝心地も抜群の「馬毛入りベッドパッド」です。
このパッド、実はかなり珍しい仕様で、ドイツ・ビラベック社の中でも特殊なモデル。 取り扱い店舗も非常に少ない一品です。
片面は綿のジャージ生地、もう片面は麻の生地に麻わた入り。 さらに中にはウールとウールの間に馬の毛を使用しています。
この構造によって、通気性・吸湿性に優れながら、しっかりとしたクッション性も確保されています。
夏でもムレにくく、なおかつ寝心地も妥協しない。 まさにバランスの取れたベッドパッドです。
マットレスだけ良くてもダメ。 パッドだけ良くてもダメ。
それぞれの良さを活かした「組み合わせ」で、寝心地は大きく変わります。
この夏も、快適にお休みいただける環境づくりをお手伝いさせていただきます。
気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。


合掛ふとん選びで差が出る理由|羊毛ふとんの本当の心地よさとは
合掛ふとんをお探しでご来店のY様。
これからの季節にちょうど良い掛け心地を求めて、羽毛ふとんや綿わたなど、いくつかの合掛ふとんをご説明させていただきました。
その中で、実際に触れていただいた瞬間に「これ気持ちいいですね」とお気に入りいただいたのが、ドイツ製の羊毛肌ふとんでした。
羊毛ふとんは、ただ暖かいだけでなく、湿気をコントロールしてくれるのが大きな特徴です。
寝ている間にかく汗や湿気をしっかり吸って外へ逃がすことで、ムレにくく、さらっとした心地よさが続きます。
今回お選びいただいた商品は、羊毛ふとんのパイオニアともいえるメーカーのもの。
ひつじの体の中でも質の良い部分だけを使用し、洗浄の際もできるだけ繊維に負担をかけないよう丁寧に仕上げられています。
余計な化学処理に頼らないことで、羊毛本来の力をしっかり活かしているのが特長です。
そして、見落とされがちですが、とても重要なのが側生地です。
いくら中の羊毛が良くても、生地の通気性が悪ければ、その性能は十分に発揮されません。
吸湿・発散という羊毛の特性を活かすためには、空気の通り道をしっかり確保できる生地との組み合わせが不可欠です。
合掛ふとんは季節の変わり目に使うものだからこそ、素材の違いがそのまま寝心地に表れます。
「なんとなく」で選ぶのではなく、自分の体質や環境に合ったものを選ぶことで、快適さは大きく変わってきます。
店頭では実際に触れて体感していただけますので、気になる方はぜひ一度お試しください。
無理なおすすめはいたしませんので、お気軽にご相談ください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

そこでこの様な。薄いジャージ生地を使います!これなら蒸れなく色んな季節に使えて便利です。今の季節なら一枚で使えますし
真冬の寒い時は羽毛ふとんやその他の冬ふとんのサポートに最適!当店がオープン当初からの人気商品です!

羽毛ふとん+もう一枚で快適に|ドイツ・ビラベックの羊毛肌ふとんの実力とは?
羽毛ふとんをご検討でご来店いただいたY様。
しっかり暖かい羽毛ふとんをお選びいただいた上で、
「もう少し調整できるものが欲しい」とのことで、
サポート役としてご提案させていただいたのが、
ドイツ・ビラベック社の羊毛肌ふとんです。
このおふとんに使われている羊毛は、
フランス産の中でも質の良い部分だけを厳選し、
さらに加工も最低限に抑えられているため、
本来の吸湿発散性がしっかり活かされています。
つまり、
蒸れにくく、サラッとした状態を保ちやすいのが特長です。
ただ、ここで大事なのが“生地”。
どれだけ中身の羊毛が良くても、
生地の通気性が悪ければ、その性能は発揮されません。
そこでビラベック社が採用しているのが、
エジプト綿を使ったニット生地
「マコトリコット」です。
この生地は非常に通気性が高く、
羊毛の持つ調湿性能をしっかり引き出してくれます。
まさに、
中身と生地が両方揃ってこそ活きるおふとんです。
羽毛ふとんの上に重ねたり、
季節の変わり目の1枚として使ったりと、
一年を通して活躍してくれるアイテム。
私自身も使用していますが、
一度使うと手放せない心地よさです。
もし今お使いの寝具で、
・朝起きた時にスッキリしない
・寝ている間に蒸れてしまう
・掛け寝具の調整がうまくいかない
そんなお悩みがありましたら、
一度体感してみてください。
無理な売り込みは一切しておりません。
ご相談だけでも大歓迎です。
和歌山市のふとん工房かわむらで、
お待ちしております。


春や秋にちょうどいい掛け寝具|毛布では暑い…そんな時に選ばれる一枚
特殊ポリエステル掛ふとんをお決めいただいたN様。
今回は毛布もご検討とのことでご来店くださいました。
まずは、柄の可愛いドイツ・IBENA社の毛布をご覧いただきました。
ただ、毛布は冬にはとても重宝するのですが、
春や秋などの“中途半端な季節”には少し扱いづらいこともあります。
「もう少し軽すぎず、でもムレにくいものが欲しい」
というご希望をいただき、そこでご提案させていただいたのが――
ドイツ・ビラベック社の羊毛肌ふとんです。
この肌ふとんは、当店オープン当初から取り扱いさせていただいている商品で、
長くご愛用いただいているお客様も多く、非常に評価の高い一枚です。
ご家庭によっては「家族で取り合いになる」というお声もあるほどです。
その理由は、大きく2つあります。
まずひとつは、
“マコトリコット”と呼ばれるニット生地。
非常に通気性がよく、
湿気をため込まず、サラッとした使い心地が続きます。
そしてもうひとつは、中材に使用されている羊毛。
コシがあり弾力性に優れたフランス産ウールの中でも、
質の良い原毛だけを厳選し、
余計な加工をせず仕上げられています。
そのため、
・湿気をしっかり吸収し放出する
・ムレにくく快適な状態が続く
・自然なぬくもりで安心感がある
といった、羊毛本来の性能をしっかり感じていただけます。
私自身も愛用しておりますが、
この“安心感”は一度使うと手放せません。
毛布では少し暑い、
でも何も掛けないと肌寒い。
そんな季節にこそ活躍する一枚です。
ぜひ一度、店頭で体感してみてください。






