いつもお世話になっているNさまご来店。お嬢様が夏休みで帰って来られるので夏用のおふとんをお探しに。ご主人様も使っている職人さん手作りの麻ふとんに!やっぱり麻は、蒸れずに程よい冷感!冷えすぎないのでちょうどええ!柄も手染めで中の麻わたもふんわり気持ちいい!

いつもお世話になっているNさまご来店。お嬢様が夏休みで帰って来られるので夏用のおふとんをお探しに。ご主人様も使っている職人さん手作りの麻ふとんに!やっぱり麻は、蒸れずに程よい冷感!冷えすぎないのでちょうどええ!柄も手染めで中の麻わたもふんわり気持ちいい!

当店オープン当初からご愛顧頂いているYさま。昨年お買い上げ頂いていましたムートンシーツをクリーニングに。ムートンシーツは、毛が寝て来ますと絡んで毛が切れる事がありますのでクリーニングをして毛を起こしてあげる必要があります。手入れをキチンとしていればかなり長期間使えます。ダメになったところも部分的に入れ替える事も出来るのでとってもエコ!しかも気持ちいい!これでまた気持ちよくお使い頂けますね!


数年前にオーダーまくらをお買い求め頂いた Nさま が、まくらの調整でご来店。
お話ししていると、敷ふとんの使用年数がかなり経っているとのこと。
一般的な敷ふとんは 4~5年 でヘタリが出る 少し機能性のあるものでも 10年程度 が寿命 寝心地が悪くなると、腰や肩に負担がかかり、横向きでも肩が当たって痛いことも
そこで、以前から何回もご紹介している ラテックスマットレスをおすすめ。
ただし、ラテックスなら何でもいいわけじゃない。
管理されていないものは耐久性が低く、腰を支えられなかったりコシが足りなかったりする 良いラテックスは 腰はしっかり支えて、お尻は程よく沈める 程よい柔らかさで寝心地バツグン!ホンマに気持ちええ😌
ポイント
腰や肩の負担を軽減 体型に合わせて支えつつ、程よく沈むので寝心地快適 耐久性がしっかりしているラテックスを選ぶのが大事

当店オープン当初からご愛顧頂いているN様。夏用の軽いふとんをお探し。そこでご提案させて頂きましたのはスイス・ビラベック社のダウンケット!こちらの商品、原料費高騰など諸事情で廃番になってしまった商品!原価高騰の前の商品の為、原料の品質も良くお値段もお手頃!超軽量バティスト生地に良質なヨーロッパグースを少量入れているのでメチャクチャ軽くて蒸れずに気持ちいい!これで少しエアコンの温度もあげれますね(^^) タダ無理をするのは絶対やめて下さいね。我慢して熱中症になるのはマズイので(^◇^;)

「主人に、夏用のおふとんを」
そんなご相談でご来店いただいたYさま。
これからの季節を考えると、
まず思い浮かぶのは麻素材のおふとん。
実際におすすめもさせていただきましたが、
「もう少し軽いものがいい」とのご要望でした。
そこで今回は、
軽さと快適さを最優先にしたダウンケットを、
お任せでお作りさせていただくことに。
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こだわったのは、まず“生地”。
使用したのは、
ドイツ製・綿100%のバティスト(平織)生地。
非常に軽く、しなやかで、
肌にふわっと沿うやさしい質感が特徴です。
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そして中材には、
ポーランド産の高品質羽毛を使用。
私がこの業界に入った当時から、
ポーランド産の羽毛は信頼性が高く、
・管理体制がしっかりしている
・ホコリが少ない
・しっかりとしたコシがある
といった特徴があります。
安心しておすすめできる素材のひとつです。
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さらに今回は、カバーにもこだわりを。
使用したのは、
イタリア製のボイル生地。
透けるほど薄く、
驚くほど軽い仕上がりで、
ダウンケットの軽さを最大限に引き出します。
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「軽い」「蒸れにくい」「肌にやさしい」
この3つが揃うことで、
夏の寝心地は大きく変わります。
これでこれからの蒸し暑い夜も、
ぐっと快適にお休みいただけると思います。



以前、ウッドスプリングシステムをお買い上げ頂いていた Yさま。
購入当時は諸事情でお部屋にベッドを置けなかったのですが、今回条件がクリアになったため、ついに ベッドとして設置!
さらに、以前お買い上げ頂いていた ムートンシーツ に加え、
クリーニング中の間も快適に使える 真夏でも使える リバーシブル敷パッド
もご購入頂きました。
この敷パッドは ドイツ・ビラベック社の馬毛入り。
片面は 麻のリバーシブル仕様 麻のワタ入りで 涼しく快適
寝心地はもう…ホンマに気持ちええんです😌
ポイント
ウッドスプリングベッドで寝心地アップ 馬毛入りパッドで体をしっかり支える 麻面で夏も快適 ムートンシーツとの組み合わせでオールシーズン快眠


4月のゴールデンウィーク前に、
息子さん用の羽毛ふとんをご注文いただいておりましたKさま。
大変お待たせいたしました。
ようやく仕上がってまいりました!
今回のポイントは――
👉 “サイズの別注”です。
息子さんの身長が高いため、
通常のシングルサイズ(150×210cm)では少し長さが足りない可能性がありました。
そこで今回は、
👉 150×230cmのロングサイズで別注製作
これなら足元が出ることもなく、
しっかり包まれて快適にお使いいただけます😊
実はこの「あと少し長さが欲しい」というご相談、
意外と多いんです。
既製品では対応しきれない部分も、
こうした別注でしっかりカバーできます。
さらに中に使用している羽毛は、
👉 河田フェザーのフランス産ダックダウン
羽毛の精製技術に定評のあるメーカーのものを使用しており、
しっかりとした品質と安心感があります。
そして側生地には、
👉 軽量バチスト生地
を採用。
・軽くて身体にフィットしやすい
・羽毛のふくらみを邪魔しない
・しなやかで心地よい肌触り
といった特徴があり、
羽毛ふとんの良さをしっかり引き出してくれます。
「サイズが合わないから仕方なく使う」
ではなく、
👉 “自分に合ったものを選ぶ”ことで、寝心地は大きく変わります。
当店では、このようなサイズ別注や仕様のご相談も承っておりますので、
お気軽にお問い合わせください。
今日もこの世界に、快眠の楽園を。

以前から何枚もウールの肌ふとんをご購入頂いているTさま。もう一枚おいりようとの事でご来店頂きました。良質なフランスウールを使っておりますので最高です!

まだまだ真冬の寒さは和らいできましたが、
なんとも言えない“中途半端な寒さ”が続いていますよね。
「冬用だと暑い」
「でも、何も掛けないとちょっと寒い」
そんな時期にちょうどいいのが、
👉 “合ふとん(あいふとん)”です。
冬用では暑すぎる理由
一般的な羽毛の冬用ふとんは、
約1.2kg前後 品質の良いもので約1.0kg
といった充填量が多く、しっかり暖かい仕様になっています。
そのため、今のような季節に使うと――
👉 少し暑く感じてしまうことがあります。
今の季節にちょうどいい厚みとは
そこでおすすめなのが、
👉 少し軽めの羽毛ふとん
当店では、
約0.5kgタイプ(軽め) 約0.9kgタイプ(少ししっかり)
をご用意しています。
このあたりの厚みになると、
暑すぎず 寒すぎず
👉 “ちょうどいい”寝心地になります。
見た目に惑わされないでください
画像の商品は品質の良い羽毛を使用しているため、
見た目には少し厚みがあるように見えますが、
👉 実際はこの季節にちょうどいい設計です。
逆に冬用ふとんになると、
今の時期にはオーバースペックになりがちです。
季節に合わせて寝具も変える
服装を季節で変えるように、
寝具もその時期に合わせて調整することが大切です。
少しの違いですが、
寝苦しさの軽減 快適な眠り
👉 しっかり変わってきます。
シリーズ第一弾は「羽毛」
今回ご紹介したのは羽毛ふとんですが、
この“合ふとんシリーズ”はまだ続きます。
季節に合わせた寝具選び、
少し意識してみてくださいね。

奥様用の毛布をお探しで、Mさまご来店。アクリルなどはこれからの季節暑いからと綿毛布をご希望。そこで当店イチオシのオーガニックコットンの綿毛布をおススメ。このオーガニックコットンの綿毛布中々いい肌触り!これは気持ちええです!(^O^)もちろんこれからの季節、汗もキチンと吸ってくれますので気持ち良いですよ!
